日本一理系な兄弟蔵元が造る究極の食中酒”理系兄弟” 2018.10.22

母の後を継いだ薬剤師の兄と、遺伝子レベルで免疫を研究していた杜氏の弟という、日本一理系な兄弟蔵元が、綿密な酒質設計をもとに造った究極の食中酒です。口中香はりんごのような果実感が膨らみます。最後は高めの酸味が口の中をを引き締め、お米の旨味が後から追ってきます。


「理系兄弟」は、穏やかな吟醸香の中に、しっかりとしたお米の旨みを感じられる日本酒です。後口がよく、食事に寄り添うやさしい味わいです。

また、幅広い温度帯で楽しめ、食中酒として様々なジャンルの料理とよく合います。特に塩味のあっさりとした料理や、きゅうりやトマトのようなフレッシュな野菜をつかった料理が好相性です。

こちらの日本酒はsakeba全店でお楽しみいただけます。