“白”から生まれたのは、すっきり清涼感のある日本酒でした。1月からの新取り扱い日本酒! 2019.1.14

「TAIHAKU」は、仕込み水に世界遺産「白神山地」の湧き水を使用し、銘柄の由来でもある白麹造りが醸すミントを思わせる香りと、すっきりとした清涼感のある味わいが特徴のオール青森産の日本酒です。


「TAIHAKU」は青森が生んだお米、水、酵母に、白麹の酸味が加わり、すっきりとした清涼感のある味わいの日本酒に仕上がりました。グラスに注いだ瞬間にミントのような高い香りがします。また、低アルコールなので、通常の日本酒に比べて飲みやすいのも特徴です。

「TAIHAKU」の酸味は洋食とのペアリングに最適です。特に、生ハムやパスタのような濃い料理にはクエン酸による酸味が口の中を整えてくれます。

こちらの日本酒は1月より新しいラインナップとして取り扱いの始まった日本酒です。
sakeba渋谷店のみ取り扱いのお酒です。